日台商談会セミナー講師のご紹介

角田識之(臥龍)


「臥龍(がりゅう:wolong ウォロン)こと 角田 識之(すみだのりゆき Sumida Noriyuki)のプロフィール」

(株)角田識之事務所 代表取締役  臥龍こと角田識之

「坂の上の雲」の故郷、愛媛県・松山市生まれ。23歳のときに「竜馬がゆく」を読み、「世界の海援隊」を創ることを志す。大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、1989年に独立開業。

大構造改革期と言う環境変化に的確に対応した数々の「第二創業の実現」をコンサルティング指導し、大好評を博している。35歳から台湾での経営指導を始め、数多くの世界一企業を育成する。

その手腕は、台湾経営者から「臥龍マジック」と称される。人の幸福を主軸とする「人本主義経済思想」を経営の場で実証推進する日台事業家ネットワーク「APRA(エープラ)」を設立し、日本全国そしてアジア 太平洋各国を東奔西走中。APRAでの日台交流会は、今年で22回を数え、家族ぐるみの付き合いにまで発展してきた。

現在、志と理念の刷新による第二創業を支援する「(株)角田識之事務所」代表取締役、「APRA(エープラ)」議長、一般社団法人「志授業」推進協議会・理事長、一般社団法人感動経営コンサルタント協会・理事長、長野県松本市・観光大使、世界の子供たちの生活と教育支援を行うNGO法人ワールド・ビジョン・ジャパンのアソシエート・エキスパート(インドとモンゴルの各100人の子供たちへの支援推進者)として、日々アグレッシブに活動している。

無料メルマガ「社長のビタミン・一日一語」の愛読者は、全国に約1万人。通称、「感動経営の伝道師 臥龍」。

現在、志と理念の刷新による第二創業を支援する「( 株)角田識之事務所」代表取締役、「APRA(エープラ)」議長、一般社団法人「志授業」推進協議会・理事長、一般社団法 人感動経営コンサルタント協会・理事長、長野県松本市・観光大使、世界の子供たちの生活と教育支援を行うNGO法人ワールド・ビジョン・ジャパンのアソシエート・エキスパート(インドとモンゴルの各100人の子供たちへの支援推進者)として、日々アグレッシブに活動している。

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【著 書】

「小さな会社で生まれた 心があたたまる12の奇跡」、 「生涯顧客が生まれる101のマジック」、 「儲かる会社経営2:8の新ルール」(明日香出版社)、 「覚悟~二代目社長が本気のスイッチを入れるとき~」、 「人にやさしい会社がみんなを幸せにする」(同友館)など多数。最近では、「歴史や偉人に学ぶシリーズDVD」も連続発刊中。

【主なコンサルティング研修指導歴】

世界的テーマパークにおけるCSマネジメント指導。 日本テキサス・インスツルメンツの風土 改革研修、 プルデンシャル生命保険の幹部研修、 いすゞ自動車グループにおけるCSマネジメ ント研修、 NECのCS研修出講、福岡県技術振興センター出講、 横浜商工会議所ITセミナ ー出講、 上越市起業家養成塾出講、 日本洋紙同業組合出講、 労働省時短合理化促進(旅館業) 支援、など。 また、台湾や上海にも複数の顧問先を持ち、華僑企業のCS経営指導にも取り組んでいる。

【連絡先】

(株)角田識之事務所~通称:オフィス臥龍~ 〒104-0042 東京都中央区月島2丁目13-11-1203 TEL(03)-5548-5271 FAX(03)-5548-1335 URL http://www.e-garyu.com E-mail: sumida@hi-net-group.co.jp

【経営者向けの日刊無料メルマガ「社長のビタミン・一日一語」好評配信中(読者数1万名以上)】

購読申し込み先: http://www.mag2.com/m/0000120805.htm


重光悦枝


現在、国内・海外合わせて約 780 店舗を展開する【味千拉麺】のチェーン本部重光産業株式会社代表取締役 副社長

  • 1994年 味千拉麺1号店、台湾出店
  • 1997年 台湾合弁解消
  • 2007年 味千拉麺 台湾再進出
  • 2015年 くまカフェオ―プン
  • 2016年 味千拉麺台北・業態転換

熊本県熊本市生まれ。大学卒業後、地元ラジオ局のキャスターとして活躍。元気いっぱい、明るい声での体当たりレポートは地元で大人気。伝説のキャスターとして今でも語り継がれる。

その後、単身アメリカに渡り、NY の大学で Hotel & Restaurant Management を学ぶ。在米中は NY から LA まで、約 2 ヶ月かけて、車でアメリカ一周も体験。マンハッタンではあの雑踏の TIMES SQ近くに住み、5 番街のオフィスで働いた経験も。

創業者である父の急病を受け、1996 年帰国。同年、重光産業株式会社入社。存在の大きかった父、亡き後の不安定から海外を放浪したり、自分の人生に迷い寄り道をしたりの葛藤を乗り越え、現在、「食を通じてアジアと日本の懸け橋になること」を目標に、今改めて味千拉麺の広告塔として、海外進出先を回りながら、味千拉麺のグローバル化に励む。

月の半分は国内外を飛び回りながら、行く先々での食・人・ものとの出逢いに心からの感謝と喜びを感じる日々。

「香港をゲートウェイとしての中国ビジネス」や、「熊本から世界へ~7 坪 8 席で創業した味千拉麺の軌跡・奇跡!」「21 世紀型・内助の功~ラ音で響きあう」などの講演のほか、熊本託麻倫理法人会の幹事役員として、経営と倫理の勉強にも励む。

また、大好きな熊本の PR にお役に立ちたいと、【AKJ1000】A(味な)K(熊本)J(熟女)が 1000 人!略して【熟千】なるユニットを立ち上げ、草の根県民ボランティア運動にも積極的に参加。AKI1000 の会員ナンバーは 0001 番。

東京和僑会ではアドバイザーとして、海外で活躍する日本人ネットワーク構築を応援。自身の持つ華僑ネットワークと日本人ネットワークをつなぐ役目も担う。海外・国内で活躍する女性の会、「世界で闘うグローバル女子会」なども開催。

好きな言葉は『無限なる可能性』、好きな酒は『美少年』、趣味はAKJ1000活動、グローバル女子会、スキューバーダイビング。オペラ鑑賞


植垣祥司(シニアディレクター)


台湾、高雄市に本社が所在する半導体後工程(あとこうてい)受託メーカー(OSAT:Outsource Assembly and Test)のASE(Advanced Semiconductor Engineering)Groupの日本法人、ASEマーケティングアンドサービスジャパン株式会社に所属。

2006年に同社に入社後、マーケティング、プロモーション、テクニカルサービスに従事。下記の業界団体、学会等に委員として活動。また、これらの業界団体、学会での講演や関連文献への執筆等。

  • ICEP (International Conference on Electronics Packaging) 2017 実行委員長
  • ISP (半導体・センサーパッケージング技術展) セミナー企画委員
  • SEMI (半導体製造サプライチェーンの国際工業会) テクノロジーシンポジウム委員
  • ICSJ (IEEE-CPMT Symposium in Japan) 運営委員、HAB (高周波・アナログ半導体ビジネス) 研究会理事、 など

同社に入社前は京セラ株式会社にて、半導体後工程分野の製造技術、研究開発、マーケティング、事業戦略立案・推進といった業務に従事。研究開発においては、国内、国外の主要学会での発表多数。JEITA (電子情報技術産業協会)における「実装技術ロードマップ」の策定に副主査として、約10年間にわたり参画。